花森弘卓/両親はどんな人なのか?家庭環境や生い立ちについても調査!

花森弘卓容疑者

2021年8月24日発生した白金高輪駅での硫酸散布事件について、犯人の花森弘卓(ひろたか)容疑者が逮捕されました!

この記事では花森弘卓容疑者の両親や家庭環境・生い立ちについて調査したいと思います!

花森弘卓/両親はどんな人なのか?家庭環境や生い立ちについても調査!

花森弘卓/両親はどんな人なのか?

花森弘卓容疑者の両親についてわかっている情報はコチラ

  • 父親は地元で有名な整術師
  • 母親は中国人で医療従事者
  • 兄弟はおらず一人っ子

父親の一族あは静岡市内で古くから商売を営んでいたとあって、裕福な家でしたよ。

お父さんは静岡駅前で整体院を開いており、腕がいいと評判でした。お母さんは中国人で、東京の病院に佳通う勤務医。

YAHOOニュース

近隣住民によると「母親は中国の血を引いていてとても美人で目を引く存在でした。家族は仲が良く、夏休みに中国にたびたび旅行に行っていた」そうです!

花森容疑者の自宅を見れば裕福な家庭で育った事は一目瞭然ですね!

そんな裕福な、仲の良い家庭で育った花森弘卓容疑者、いったいなぜ凶悪な事件を起こす人間になってしまったのでしょうか?

花森弘卓/家庭環境や生い立ちは?

花森弘卓容疑者は、地元の小中学校を卒業っすると常葉大学付属橘高校へ通っていたとされています!

近隣住民によると幼い頃からおとなしい性格だったとの事ですが、高校に入学すると早々に留年しました。

俺たちが高校に入学した年に、花森が2年生に上がれずに同じクラスになりました。留年の理由は聞いたことはありませんが、すぐクラスにも溶け込んでいました。年上ということをあまり感じさせず、年下のクラスメイトたちからも『花森』と普通に呼び捨てでした。どちらかと言うといじられキャラで、たまにいじりがエスカレートした時は『うるせぇ!』とか怒鳴ることもありましたけど、それ以上のトラブルも覚えていません

文春オンライン

留年しても1つ下の生徒たちとも馴染み、昼休みにはバスケットボールをしたり、ゲームセンターでは太鼓の達人をしたりと、オタクよりの普通の高校生を謳歌していました!

また、文化際ではオタ芸を披露するなど陽キャな一面もあったようですが、高校時代の同級生によると「倍にして返さないと気が済まないタイプ」だったようです!

大学は沖縄県の琉球大学の農学部に進学し、被害者である男性と同じサークルで出会いました!

静岡の実家の近隣住民によると

7年程前に父親が病気で亡くなったと聞いています。その数年後に母親もなくなってしまった。弘卓君は沖縄を引き払って静岡へ戻り、事情が事情をいうことで静岡の大学に特待生扱いで編入することになり、大学ではカブトムシの研究をしていて、家の中も土などを持ち込んでいたと親族から聞きました。

町内の役員の男性は「さわやかな好青年だった」と話す。1か月ほど前、花森弘卓容疑者を訪ねた。近くの路上をゴミの収集場所にすることになり了解を求める為だった。花森弘卓容疑者は「かまいませんよ」と気さくに応じてくれた。普段も顔を合わせると、あいさつをしてくれた。「びっくりした」と男性

近隣住民には気さくに挨拶をする好青年という印象です!

やはり、母親が亡くなった事をきっかけに花森弘卓容疑は変わってしまったのかもしれません!

花森弘卓/両親はどんな人なのか?家庭環境や生い立ちについても調査!まとめ

花森弘卓/両親はどんな人なのか?家庭環境や生い立ちについても調査!しました。

時間が経つにつれて、花森弘卓容疑者の人物像や生い立ちが明らかになってきました!今後も詳しい情報が入り次第追記したいと思います!

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